
[会社名の紹介] 陽明学の知行合一(ちこうごういつ)から「知」、「行」を取り、イデオ(ギリシャ語で知識、英語IDEA の語源、アクト(英語の行動)としました。この社名からもお分かりいただけるように知識と行動が常に一致するよう単なるレポーイティングで終わらない活動にこだわり「コンサルテーション」を社名につけておりません。
設立 2006年4月3日
資本金 200万円
会社住所 東京都練馬区早宮 連絡先 FAXにてお問い合わせ下さい 03-5999-2193 MAIL mailbox@ideoact.co.jp
アライアンス PMアラインメント http://www.pmalignment.com/ クロスリンク・コンサルティグ 株式会社SBC マネジメント・ブレイン
取引先様
日本プロジェクトマネジメント協会(PMAJ) http://www.pmaj.or.jp/
NTT東日本、NTTコムウェア、NTTリース、NTT経営研究所
NEC、NES、住友信託銀行
日本ユニシス
厚生労働省
現在の支援先(平成19年9月~20年3月終了予定) 株式会社SBC様受託の厚生労働省様向けシステムのプロジェクト・マネジャー
代表取締役 葉山博昭 経歴
資格 米国PMI認定PMP 所属団体 日本プロジェクトマネジメント協会(PMAJ) 米国PMI
講演歴 PMAJシンポジウム2006 「PMOと実践的リスク管理」 J PMFシンポジウム2005 「企業レベルの実践的リスク管理」 J PMFシンポジウム2004 「PMOの実践」
PMI北米大会 2007年 2006年 2004年 参加
★事例★
☆事例1 大手ソフトウェア会社様における全社PMOの運営を支援し、問題プロジェクトの状況の把握、問題解決方法をトップへエスカレーションする。
☆事例2 大規模なナショナル・プロジェクトでEAに基づく国の「業務・システム最適化指針」に則ったEVMでの進捗管理。
☆事例3 海外支店でのシステム開発でコミュニケーション障害からトラブルなのかトラブルでないか分からない状態を診断。
☆事例4 大手ソフトウェア会社でのトラブルプロジェクトのプロジェクト・マネジャーのアドバイザー業務。
☆事例5 401k関連のシステム開発における要件定義書、基本設計書の作成を目次の作成から記述レベルの統一まで支援。MOの設立、設立後の運営の支援を行います。
☆事例6 現在日本プロジェクトマネジメント協会・試験第二部会でPMP試験対策講座講師
|